鳴子

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本来、農作物を鳥獣などから防ぐ為の仕掛けを鳴子といいます。縄などに板や小さな竹などを吊り下げ、揺らして音を出す農具として作られました。
岡部孟則氏により『鳴物』として生まれ変わり、主によさこい祭りなどに使用されます。

使用用途:舞踊など        価格:¥900〜¥1,300

商品名本体価格単位商品番号
 鳴子(上) ¥1,600 1組 52058
 鳴子(並) ¥900 1組 52052

本体価格には、消費税が含まれておりません。

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